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福岡市城南区茶山6-12-13
研修プログラム
モチベーション研修
1. 使命感研修
組織内で求められるのは、小手先だけのノウハウをもつ人ではなく、強い意思を持ち、正しいモノの見方ができる人である。
正しい考え方、捉え方を学びぶれない自分軸に自信をもつ。
今後の自身の目標を再設定し、働く目的と意思を定める。
- モノの見方・考え方
- (1)自分軸をもつ
- (2)事実の捉え方・認知の仕方
- (3)自分の価値観・仕事観を設定しよう
- (4)変化し成長するための条件
- 必要とされる人財になるために
- (1)心の知能指数
- (2)一流のプロフェッショナルの条件
- (3)組織活動に必要な3つの意識
- 使命感の確立
- (1)私の使命感を明確にする
- (2)意思力革命
- (3)自分の心の壁を取り払う
- 自己成長目標の設定と発表
2. モチベーション・アップ研修
能力を発揮するのにはやる気、モチベーションが必要である。
生き方、働き方、対人関係における自己認識を通じて、今後の自身をマネジメントする目標を再設定する。
組織人として信頼されるために、必要な考え方を学び自分を動機づける。
演習を通じて発揮力、チームで目的達成するプロセスを体得する。
- モチベーションを上げる
- (1) 仕事の意欲はどこから生まれるか
- (2) モチベーション分析【演習】
- (3) 将来への明確な言語化
- 共感力と感謝力の養成
- (1) 「FOR YOU」を体現する
- (2) 聴く姿勢を磨く
- (3) 思いに応える行動の原則
- 貢献とは何か
- (1) 組織と自分の共存
- (2) 経営理念をどう理解するか
- (3) 正しい目標設定が求められる理由
- (4) 目標の立て方の基本
- 自己成長目標の設定と発表
管理職研修のご案内
新任の初級管理者研修から、幹部社員研修まで、組織をリードする管理職研修プログラムを豊富にご用意しております。
役割を十分に理解し、組織目標を達成するための考え方とスキルを身につけます。
営業研修のご案内
会社が成り立つのは「営業」があってこそ、です。お客様から信頼を得る営業マンとは会社の商品でもあるのです。
営業職に必要なスキルアップ・トレーニングのメニュを豊富にご用意しております。
営業の基本から、開拓力、マーケティングまで様々な研修プログラムを実施しております。
接客マナー研修のご案内
どうやってサービスアップをすれば良いのか、困っていませんか?
今や商品力だけでお客様を引き付ける事は難しいのです。
お客様は心地よさや大事にされること、自分だけへの対応を求めています。
接客マナー研修プログラムでは、お客様からのクレームが多く解決したい、サービスアップで差別化を図りたい等の方達に、ロールプレイ研修他様々なカリキュラムを用意しております。
階層別・職種別研修
1. 新入社員研修
学生から社会人への意識の変革を行い、職場へのスムースな導入を図ります。
組織活動におけるコミュニケーションと顧客意識の重要性を認識し、その手段としてのビジネスマナーの基本を体得します。
各種グループ活動により、企業内で求められるPDCAや時間管理、チームワークの基礎を理解し、組織活動に必須の態度的能力を磨きます。
- 企業人に求められる意識と役割
- ・ 企業(組織)の仕組み
- ・ 仕事の進め方とPDCAサイクル
- 基本動作トレーニング
- ・ 挨拶、姿勢、第一印象
- ・ お辞儀、表情、立居振舞
- ・ 話の聞き方、対面の仕方
- ・ 社内の礼儀(出社、退社、外出等)
- 職場のコミュニケーション
- ・ 指示の受け方、報告の原則
- ・ 社内メール、連絡、相談
- ・ 役割意識、時間管理
- 信頼されるコミュニケーション技術
- ・ 正しい話し方、敬語、電話応対
- ・ 訪問、来客応対、名刺交換
2. 中堅社員実力養成研修
主体的に仕事を遂行する自律的な中堅社員の立場と役割を認識します。
現場第一人者として期待されるため、効率的な時間管理と仕事の進め方、問題解決策や課題達成方法、チームのコミュニケーション力を上げるための後輩への指導やリーダーシップ行動など、実践的なスキルを修得するプログラムです。
今後の自己啓発目標を設定しましょう。
- 中堅社員に期待される役割と責任
- 仕事の効率化とタイムマネジメント
- (1) 仕事と時間をプランする
- (2) 優先順位とスケジューリング
- (3) 情報共有とコミュニケーション
- 【事例研究】
- 問題解決力を高める
- (1) 職場の問題とは何か
- (2) 問題解決の手順
- コミュニケーションの技術
- (1) リーダーの役割と補佐の役割
- (2) 目的の明確化と情報の共有化
- (3) 後輩の育成・動機づけ
- 自己啓発目標の設定
3. 女性リーダー(女性管理職育成)研修
経営環境の厳しい昨今、女性の活力が企業経営に大きく貢献しています。女性管理者の数の増大に伴ってその活躍の場も広がっている現状です。戦略発想を養成するために、リーダーの役割やチームビルディングを学びます。
具体的事例などの演習を行いながら、女性に不足がちな論理的な戦略発想の養成と企業幹部として求められる強いリーダーシップを養成します。
- 女性リーダーの立場と役割
- (1) 女性リーダーに期待される役割
- (2) 求められるマネジメント
(PDCA・行動管理と時間管理・コミットメント形成) - (3) 自己分析(意思決定スタイル)
- 戦略実行の推進力と問題解決力
- (1) 戦略発想のポイント
- (2) ロジカルシンキング
- (3) 問題解決の方法論
- 望ましいチームワークの作り方
- (1) チームワークスキル
(目標の一体感・方向づけ・チーム作り) - (2) 人を育てるスキル
(OJT指導・ほめ方・叱責・動機づけ) - (3) 人を動かす説得スキル
(共感させる対話・提案・交渉・討議) - (4) 事例検討
4. 内部社員(事務・総務)レベルアップ研修
営業事務担当者としての立場と役割を認識し、今後の仕事への取り組み姿勢を点検します。
営業事務職としての業績意識やコスト意識、顧客意識を強化し、プロ意識と行動力を養成します。
顧客に対して望ましい接遇態度がとれ、営業担当者とのチームワークやコミュニケーション力の強化を図ります。
- 営業事務担当者の立場と役割
- チーム営業としての意識
- (1) 経営の流れと社内の帳票
- (2) 事務処理テーブルの作業演習
- (3) 利益を生み出す売上と経費管理
- 業績を生み出す営業補佐役
- (1) 信頼獲得する協調的対人態度
- (2) 営業担当者へのサポートとは
- (3) 上司への提案と報告
- 目標達成に向けた仕事
- (1) データ作成と分析
- (2) 目標設定と行動計画の立て方
ビジネスマナー系研修
1. ビジネスマナー研修
社会や組織で信頼されるためには一定のルールを守り、相手の立場に立った行動や表現が必要です。思いやりを態度や話し方で表現する方法は、知っておくことで早く人間関係をつくることができるのです。日本のビジネス社会において伝わりやすい形式を身につけましょう。
- ビジネスマナーの基礎ルール
- ・ 第一印象の重要性(外見、身だしなみ)
- ・ 挨拶、お辞儀、基本動作、立居振舞
- ・ 接客用語、言葉づかい、敬語、接遇話法
- ビジネスマナーの基礎ルール
- ・ 第一印象の重要性(外見、身だしなみ)
- ビジネスマナーの基礎ルール
- ・ 電話の受け方、かけ方の正しいルール
- ・ お客様をファンにするための条件とは
- ビジネスマナーの基礎ルール
- ・ 受付、案内、応接室の席次、名刺の取扱
2. CS研修
厳しい企業間競争において、接客サービスはできて当たり前。消費者は厳しい目を向けて評価しています。お客様から好印象を得るために標準化した高レベルの接客スキルを体得し、定期的なブラッシュアップを行いましょう。
- なぜホスピタリティが重要なのか
- 基本動作トレーニング
- ・ 明るい声、第一印象アップ、丁寧なお辞儀
- ・ すぐできる笑顔、視線、立居振舞
- ・ 接客8大用語、話し方、聞き方
- ・ わかりやすい説明、質問で始まる会話づくり
- ・ 声かけ、プラスαのコミュニケーション
- 接客プロセスのレベルアップ
- ・ 「正確、スピード、スマイル」の心得と実践
- ・ クレーム対応、再来店へのフォロー
3. ビジネス文書研修
企業間取引においてはますますペーパーレス化が進んでいます。だからこそ文書の用い方は配慮が必要であり、会社の評価にもつながります。メールの受発信も安易に行うだけでなく、使用目的や相手との関係性を考えて活用しましょう。
「ビジネス文書」の特徴と考え方、基本的なルールを学び、ビジネス活動に活用しましょう。「ビジネス文書」の学習を通じて、仕事上のマナー・仕事に対する姿勢を習得します。また、代表的な「社内文書」「社外文書」について、作成のポイントや文例を学びます。
- 礼儀の備わった文書とは
- ビジネス文書の基本ルール
- ・ わかりやすい文書の書き方
- ・ 礼儀正しい文書の書き方
- (挨拶、敬語の使い方、慣用句)
- ・ 関連知識
- (フォーマット、表書き、押印等)
- 文書別ポイント
- ・ 簡潔で礼儀正しいメールの受発信
- ・ 社内の連絡文、回覧、指示
- ・ 評価が得られる報告、レポート
- ・ 集客力の高い案内文
- 社外文書の書き方のコツ
- ・ 感謝を表す礼状・挨拶状
- ・ ビジネス取引の注文・請求書
チームマネジメント系研修
1. 報連相研修
組織におけるコミュニケーション手段である「報連相」システムの徹底の情報管理の重要性を認識する。コミュニケーション力を鍛え仕事の効率化を図る。正しい目標認知のもとで指示や伝達が迅速・的確にでき、チームで一体化した動きがとれることで目的に合致した成果が得られる。
また、伝える相手や置かれた状況に合わせたコミュニケーションが身に付き、互いに協力し助け合う職場づくりを目指す。競争力をもった強い組織作りを目指す。
- コミュニケーションが組織を変える
- (1) 求められるスピードと正確性
- (2) 強い組織はトラブルに強い
- (3) 自己開示、受信力、発信力
- 伝達力を磨く
- (1) 伝達の原則
・結論を先に・悪い情報が最優先
・5W2Hの鉄則厳守 ・進行状況 - (2) 指示命令の受け方
- (3) 報告の仕方:事実・意見・提案
- (4) 仕事プロセスの見える化
・予測と危機管理ができる工程管理
・数値基準での達成度評価 - 相談の仕方
- ・「一人勝手な判断」は厳禁
- ・若手社員の判断力を伸ばすには…
- ケース別対応
- ・前工程のミスに気づいたケース
- ・上司不在の緊急事態
2. リーダーシップ研修
リーダーによって部門の成果が違うものです。チームをどうやってリードしていけばよいのか、部門体質を創る方法を学ぶ研修です。
リーダーシップスタイルの使い分けのポイントを学び、自分に必要なスタイルの発揮方法を修得します。またリーダーに求められる人間力を高める方法、メンバーを指導するスキルを向上させます。
- リーダーが創るチーム体質と業績
- (1) 部門体質を形成する6つの要素
- (2) 高業績チームに共通する3要素
- (3) 部門体質の自己診断
- リーダーシップスタイル
- (1) 状況とメンバーに合わせたスタイル
- (2) リーダーシップを発揮すべき場面
- 【ケース事例】
- (3)部下育成計画
- チームコミュニケーション
- (1) 職場指導とは
- (2) 後輩に対する仕事の教え方
- (3) やる気を出させる動機づけスキル
3. 問題解決研修
組織目標を達成するために日々、現実に起こる目標とのギャップを整理し、その対策を取る必要があります。
- 問題の原因を探り、解決の糸口を発見する
- という理論的思考を養う。
- 情報を分析・読解し課題を見つけるために、
- 職場環境の分析・整理を行う
- 課題の解決策を立て、実行プランニングの
- 実践を通して自己革新を図る
- 問題解決のプロセス
- (1) ものの見方・捉え方
- (2) 「問題」の定義
- (3) 問題意識を掘り下げる情報の読み方
- (4) ロジカルに整理・分析する(実習)
- 職場の問題解決
- (1) 自己を取り巻く職場環境
- (2) 解決できる問題とできない問題
- (3) 真の原因を探る
- (4) チームで優先すべき解決方法
- 問題対応力の向上と自己啓発
- (1) 自分で改善できる問題を明らかにする
- (2) 解決の主体者としての自分の意義
- (3) 自己の行動計画
4. コーチング研修
企業やあらゆる組織のビジネスパーソンにとって必須のスキル「コーチング」。その基本的な考え方やスキルを体系的に修得できます。初めてコーチングを学習する方でも取り組めるコーチングの基本コースです。
職場で起こるケースを取り上げ、コーチング・スキルを実践的に学習することができます。メンバー育成のために、メンバーの主体性を引き出し、メンバーの個性に応じたコミュニケーション方法を習得します。
- コーチングとは何か
- ・コーチングの定義と必要性
- コーチングの心がまえ
- ・信じる 、認める 、任せる
- ・相手に合わせる
- ・一緒に取り組むLet's
- コーチングの5つのステップ
- (1) 目標の明確化―Goal―
- (2) 現実の把握―Reality―
- (3) 資源の発見―Resource―
- (4) 選択肢の創造―Options―
- (5) 目標達成の意志―Will―
- コーチングの5つのスキル
- (1) 環境づくりのスキル
- (2) 聴くスキル
- (3) クエスチョンのスキル
- (4) 計画のスキル
- (5) 心のスキル
- ケースススタディ
- (1) 問題解決を支援する
- (2) 部下の能力を引き出す
5. 目標設定とモチベーションアップ
有意義な目標設定は、従業員の生産性と満足を高めます。
目標は努力に方向性を与え、何が期待されているのか理由の欠如によるエネルギーの損失を防ぎ、日々の活動をやりがいのあるものにするのです。そのためには、計画に沿って組織全員が前向きに努力し成果が出せること、現実との修正が利き、日々の仕事が振り返りやすいものが求められます。
個人と組織が、達成意欲を高め、結果が検証できる行動目標の立て方のコツを、事例を基に習得します。
- 目標が人を動かす
- (1) 目標管理で高まる生産性
- (2) 3つの基本(項目分類、現状把握、達成基準)
- (3) 数値目標と行動目標
- 【演習】ケース事例
- 組織の目標設定方法
- (1) 環境分析(社内外)
- (2) 戦略的目標設定
- (3) 業績測定基準の明確化・成果による評価
- 【演習】チームの現状把握と望ましい目標
- 個人の目標設定の流れ
- (1) 現状分析と重要課題の抽出
- (2) 期間設定による時間管理と優先順位
- (3) 目標の自己宣言ができるか
- (4) 行動結果の検証
- (5) 成功パターン法則整理
- 【演習】自己目標設定
コミュニケーション系研修
1. 交渉力スキルアップ研修
ビジネスにおける折衝や交渉場面では、「相手の言いなりになる弱腰対応」は会社に不利益をもたらしかねず、「自分の意見ばかりを押し通す」と攻撃的になり、関係を破壊してしまいます。
よって相手の要求に対する譲歩をしながら、自らの積極的な提案を行い、相互に利益をもたらす共感的な解決策を生み出す交渉術を駆使すべきです。現場で活かせる実践的技法を事例研究とロールプレイングを交え、体得していただきます。
- 交渉の3タイプ
- 相互に納得できる合意へのポイント
- (1) 相手の立場の理解
<要望、優先順位、問題点> - (2) こちらの主張の整理
<選択肢、調整案> - (3) 譲歩交換の原則と手法
- (4) 予想される意見への事前準備
- 優位な交渉へのスキル
- (1) 態度的能力アップの秘訣
・アクティブリスニング
・言葉とボディランゲージの使い方 - (2) 主導権を握るテクニック
・状況に合わせた上手な質問の仕方
・アサーティブな提示の仕方
・クロージング
2. プレゼンテーション研修
会議、説明、交渉などの機会にプレゼン力が求められています。相手の要求に合わせた提案ができること、また説得力を高め相手に変化を与えるための技法を修得する演習を交えた研修です。
提案内容、態度、効果的な表現方法などを磨いていきます。
- 成功するプレゼンテーションとは
- ・ 相手の納得を引き出すポイント
- ・ 採用される独自性・実現性の条件
- ・ 準備(戦略シート・意見交換準備シート)
- 内容構成とシナリオ作成
- ・ 基本構成をもとにした作成のスキル
- プレゼンテーションのすすめ方
- ・ 好感を持たれるボディランゲージ
- ・ わかりやすい話し方の基本スキル
- ・ 効果的な言葉と道具の使い方
- 【実習】企画プレゼン実習
3. 自己分析Disc研修
対人関係に影響する自分のタイプを知っておくことで、効果的なコミュニケーションがとれます。DiSC(タイプ分け診断システム)を使い、他人を知り、部下を知ることにより相互理解を醸成する研修です。
DiSCは、社員自身が自分の過去の体験・経験により身に着けてきた「行動傾向」を知ることにより、行動面での自己理解はもとより他者理解・他者適応に導く分析ツールです。
タイプ別コーチングを習得し、お客様や部下の特性に合わせたコミュニケーション変革を図ることができます。
- コミュニケーションにおけるタイプ別対応の重要性
- DiSCによる自己のタイプ分析
- (1) 自己分析Ⅰ
- (2) 自己分析Ⅱ
- (3) 自己分析Ⅲ
- DiSCによるコミュニケーション強化
- (1) DiSCによるタイプ分けの考え方
- (2) タイプ別対応法
- (3) タイプ別コミュニケーションのポイント
- 実習:DiSCの見分け方
- タイプ別行動特性からコミュニケーションへの応用
- (1) お客様のタイプ別
- (2) 部下のタイプ別
テーマ別研修
1. ロジカルシンキング研修
- ロジカルシンキングについての基本的な考
- え方を習得する
- 多様な問題をモレなくダブりなく捉えて整
- 理する
- 問題解決に必要な原因分析、課題の具体化
- を行う手法を学ぶ
論理的に物事をまとめる力、創造的なアイデアを論理的に提案できる力を養成します。
- なぜ論理的思考が必要なのか
- 図式化の技術
- ・ MECE、マトリクス、フレームワーク、チャート化
- ・ アイデア拡散、マインドマップ
- ロジカルシンキング
- ・ 問題発見と原因探索
- ・ ロジックツリー(原因、解決)
- ・ 仮説設定のための根拠と情報収集
- ・ 因果関係を探る仮説と検証 、予測
- ビジュアルプレゼンテーションの実践
2. タイムマネジメント研修
時間管理は仕事管理なのです。主体的に仕事をマネジメントする考え方と方法論を習得し、役割遂行のために必要な業務改善が主体的に行えるような意識改革と、行動マネジメントスキルの向上を図ります。
「実践度」「業績」を高めるために必要な目標設定力・計画力・集中力・行動力を身につけるましょう。
- 効率的な仕事
- (1) 組織方針と自己の役割・責任の一致
- (2) 自分の仕事の達成基準を明示する
- (3) 最優先課題を的確に選択する
- (4) ゴール設定のPDCAの違い
- (5) 計画立案のポイント
- 時間の使い方
- (1) 時間管理のマトリクス
- (2) 重要性と緊急性を測るポイント
- (3) 貴重な時間を奪う7つの障害
- チームと時間活用
- (1) チーム行動による効率向上か
- (2) 相手本位と目的本位
- (3) プロジェクトワークとルーティンワーク
- (4) ネットワーク表でのプロジェクト企画
3. キャリアデザイン研修
キャリアデザインは自己理解を深めることから始まります。仕事が自分の人生にとってどのような意味を持つのかワークシート作業によって自分の気持ちを丁寧に確かめます。
組織上の役割を超えた自分の存在意義や、自分の生き方や働き方の意味、改善のポイントを見つけていきます。
- キャリアとは
- 自己理解を深めよう
- ・ キャリアアンカー自己診断
- ・ モチベーター診断
- ・ コミュニケーションスタイル診断
- ・ 仕事満足度分析
- ・ 人生脚本の振り返り
- 自分と仕事の位置づけ
- ・ ライフラインチャート
- ・ キャリアレインボウ
- キャリア・プラン、ライフプラン
- ・ ゴールの設定からの計画づくり
- ・ アクションプラン設定
4. メンタルヘルス研修
ストレスの増大は、社員の生産性の低下や士気の低下を招きます。「個人が生き生きと働いている状態」を作り、それを維持するためには職場の管理・監督者にメンタルヘルスの知識とスキルが求められます。
自分自身がストレスで潰れない、部下をストレスで潰さない、企業のリスク管理が必要とされます。本セミナーではストレスマネジメントの知識をはじめ、管理者のカウンセリングマインドを実践的に学んでいただきます。職場でメンタルヘルスに正しく取り組む基盤づくりにお役立て下さい。
- ストレスとは何か
- ・ 自分のストレスを知る
- (ストレスチェックシート)
- ・ ストレスが心身に与える影響
- ・ 職場ストレスの原因
- ラインケアの重要性
- ・ 部下の状態を把握する
- ・ 職務満足度を高める
- ・ 目標設定と評価に必要な手続き
- 部下との関わり方
- ・ 傾聴と相手理解
- ・ 相談の受けとめ方
- メンタルヘルスにおける企業の取り組み
- ・ メンタルヘルス対策の必要性
- ・ リスク管理と労災認定の事例
5. VMD(POP、陳列ディスプレイ、ラッピング)研修
感度の高い消費者を取り込むためには視覚的な店舗演出の工夫が欠かせません。ビジュアルマーチャンダイジングの基本である注目のさせ方や見せ方、心理効果を考えた陳列や、メッセージの発信の方法を店舗演出の視点から実例を参考にしながら学びます。
当店ならではの新しいライフスタイルを提案し、販売促進効果の高い空間づくりをめざします。
- ビジュアルマーチャンダイジングの基本
- ・ 売れる売場の原則
- 陳列
- ・ 客単価を上げる陳列と商品レイアウト
- ・ ディスプレイコーナーの演出と活用
- 店内の色の工夫
- ・ 重点商品を目立たせる色彩の効果
- 商品価値を伝えるPOP
- ・ 一目で伝わる訴えたいメッセージ
- ・ 店内統一と1点別POPの描き方
- ラッピング
- ・ ギフト用商品の効果的セット化
- ・ 当店のみラッピングサービス
6. パソコン研修
ビジネスシーンで必要なパソコン ソフトが使用できるよう技術指導を行います。販売場面ではパソコでPOP作成ができるように基本的な技術を習得します。短時間で作品が作成できます。パソコン研修では様々なソフト操作を指導します。経理場面での会計処理や管理でのエクセル、プレゼンテーション用にパワーポイント、顧客管理ソフトや会計ソフトなど)
- ワードで作成する文書
- ・ ワード機能
- ・ 文字の入力の基本
- ・ 色使い、イラスト素材、写真挿入、図形
- ・ アート処理、デザイン処理
- ・ 画面構成
- 作成実習
- ・ 販促文書、チラシ作成
- 印刷
- ・ サイズ指定・各種素材
社員研修の特徴や実施までの流れなど、詳しくは「社員研修コンサルティング」ページへ
※他にも豊富な研修プログラムを多数ご用意しております。自社に合ったプログラム・階層別プログラムなどは別途、ご相談に応じて作成します。 どうぞお気軽にお問合わせください。



















