教育研修・コンサルティング・総合的支援。カスタマイズ・実践型研修| 福岡 |株式会社ウイルブレイン

人気コース研修

接遇研修 ビジネスマナー研修

相手を思いやる心が伝わる様式を学び、その応対から信頼につなげます。
お客様の満足度を高めたい!真心をサービスに表現したい!店格を高めたい!のご要望に応えます。

 

研修概要・特徴

知識を「わかった」だけでなく、型の習得で「できるようになる」研修
基本動作はエクササイズ、ロールプレイなど体を使った演習によって身につけます。
体得できるので、自信を持って行動できるようになります。
接遇研修・ビジネスマナー

 

研修目的

お客様は、期待している(当り前の)態度ができていない時に不満を持ち、その店や会社を去って行きます。不満足であれば、二度と利用していただけません。
企業の集客力や満足度は、商品の魅力だけでなく「人によるサービス」評価が強い影響を与えています。
時代環境や市場の変化により、顧客は企業側との距離感が近いサービスを求めています。
「心」の満足が求められ、以前のような格式張った接遇では違和感をもつようになりました。
集合研修の機会に、全員で、定型のマニュアルを超えるサービスを提供するための意識改革を起し、またサービス改革に踏み出す知恵を創出できます。
ウイルブレインは貴社の接遇・接客研修への講師派遣、研修企画のご相談を承ります。

おもてなし意識の醸成

おもてなし意識の醸成

ビジネスマナー&接客スキルの向上

ビジネスマナー&接客スキルの向上

全体の一体感と標準化及びマネジメントのレベルアップ

全体の一体感と標準化及びマネジメントのレベルアップ

実施方法 集合型、現場指導 もしくはオンライン、動画配信研修
依頼目的
  1. 社員が暗い表情で接客している
  2. 対応をもっと良くして欲しい
  3. 気配りして欲しい
  4. お客様からの不満の声がある
  5. できている社員と、そうでない社員がばらついている
内  容
  1. 顧客に価値を提供する者としての心得
  2. 接遇トレーニング
  3. コミュニケーション・レベルアップ
  4. 組織内のコミュニケーション
  5. 実務エクササイズ
実施時間 〇1回3時間コース/6時間コース ・2日間コース
〇継続研修
月1回×6回、月1回×1年間、月4回×3か月など
※ご要望に応じてカリキュラムをご提案いたします。
受講人数 5名以上
対象者 接客従事者、病院接遇担当者、サービス担当者、受付・電話担当者、カウンター担当者、新入社員、内定者、学生
効果・変化 ・心を込める対応方法がわかり、できるようになった
・全員が標準化された対応を行い、安心感の提供ができるようになった
・サイレント・クレーム予防と対応ができるようになった
・サービスの標準化ができた。指導も一元化できた。
・定期的なチェック&改善でサービス品質の保持もできるようになった

資料請求(詳しくご案内)

社会人としてスタートを切った新入社員の皆さんへ、ビジネスマナーの基礎研修を行いました。
企業内研修への講師派遣は今年も多数のご依頼をいただき、ほとんどが対面研修で実施となりました。

守・破・離”の“
まずは、基礎となる「型」を知り、覚えることから始める必要あります。

何度も型を練習し、体に覚え込ませます。
明るく丁寧、誠実に見える、信頼につながる、仕事を依頼したくなる…そんなマナーへ。
筋肉、タイミング、リズムを覚えます。
立ち方、歩き方、挨拶の仕方、お辞儀、案内、電話応対、来客応対、名刺の扱い、指示や報告など。
状況に慣れていただきます。
意図的な自己表現、他者を理解することも一定のスキルなのです。
うまく表現するための所作を知ることで、後からの職場での仕事が楽になります。

学生気分を払拭し、行動に責任を持っていただきます。
組織で行動するための動きを理解します。

動きながら、理論的な整理も行います。
なぜ、この型が使われているのか
人関係を良好にするために、どんな意味があるのか
・・・すべての「型」には意味があるのです。
その深さや意味合いを知ることで、動きやすくなります。
自分の「思い」を「行動」に表すとはどういうことなのか
・・・どんな場面でも、基本パターンをうまく活用することになります。
目的に合わせ、「どのように」伝えたら良いかがわかってきます。

ロールプレイで実習しながら、自分の動きに自信をつけていきます。
1日研修でで、返事ができる、元気よく挨拶できる、目上や顧客への対応を理解する、指示を正しく受けられる、
機敏な動きができる、電話での丁寧な初期対応ができる・・・など習得もスピーディーです。
意味を理解しながら進めるので、組織の一員としての責任感がグッと高まります。

どんな学びでも、最初の基礎が土台となります。基礎ができていないと上に何を乗せても高く積みあがりません。
しっかり、基本を叩きこむ新人マナー研修は、できるだけ入社早期に行うことをお勧めします。

 

報連相”の“徹底”
組織コミュニケーションの基本である報告、連絡、相談の重要性を理解し、

「型」を徹底的に体得します。

何度も型を練習し、体に覚えていきます。

“コンプライアンス”は「知らなかった」では済まされないのです。
社会ルールや法律を守る、服務規律を守ることは、マナー以前の常識として必須です。
入社時の教育をお勧めします。

SNSに会社情報を悪気なく投稿してしまったら、機密情報がダダ洩れしていたということがあります。

何が良くて、何が悪いのか、判断基準を理解してもらい、会社としての誠意を行動で示す教育をしましょう。

“こういう行為は正しい?間違っている?
・職場から帳簿を持ち帰ったら、電車に置き忘れて紛失してしまった!
・顧客情報を机に広げたまま席を立ったら、カウンターから丸見えになっていた!
・歩きスマホしていて、全治1ヵ月の骨折をしてしまった!
・仕事先で見たり聞いたりした顧客の情報を、家族や友達に話しても良い?
・お客様から、「使わないから差し上げます」好意でアクセサリーをもらった。
・お客様に急な出費の話をしたら、お金を貸そうかと言われ、有難く応じた
・会社のドアカギ、顧客リスト一覧表(名前と住所)を紛失してしまった。
・当社の駐輪場にいつも違法駐輪されるので、懲らしめのためその自転車の空気を抜いた。
・誰も見ていないので、たばこの吸い殻をポイ捨てした。
・同僚の女性に「まだ、嫁に行かないの?」と尋ねた。
・居酒屋で同僚と、上司の悪口を話した

 

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