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マインドフルネス研修

マインドフルネスで組織内パワーチャージしませんか?

マインドフルネスはストレス軽減、生産性やチームワークに効果的な心身コントロール法です。
継続的習慣にすると集中力、リーダーシップや幸福感、免疫力が高まります。

当社マインドフルネス研修の効果

■自己コントロールできる力や集中力が高まる
■状況を冷静に把握でき職務遂行能力が高まる
■自他への思いやりが高まり、チームが良好になる

◎現代は、ますますストレスフルな職場環境にあります。

●例えば・・・情報過多、仕事量が多い、多様化、集中できない、やる気がわかない

情報過多、仕事量が多い、多様化、集中できない、やる気がわかない 情報過多、仕事量が多い、多様化、集中できない、やる気がわかない

●例えば、過去を引きずる。負担に感じる、落ち込みやすい、怒り、ネガティブ

過去を引きずる。負担に感じる、落ち込みやすい、怒り、ネガティブ 過去を引きずる。負担に感じる、落ち込みやすい、怒り、ネガティブ

●例えば、意見の食い違い、冷めた関係、ギクシャクした人間関係

意見の食い違い、冷めた関係、ギクシャクした人間関係 意見の食い違い、冷めた関係、ギクシャクした人間関係

心を整える手法「マインドフルネス」は、この数年の科学的研究により効果が実証されてきました。

マインドフルネスとは、“Being present”「今にしっかりといること」
そして「心が落ち着き、明晰で、幸福な状態」をいいます。

マインドフルネスを採り入れられた組織は、ストレス軽減し、社員のパフォーマンスが上がり、満足度や業績にも明らかに良い影響が出ています。

マインドフルネス相関図

マインドフルネス研修の内容

マインドフルネスは、自分自身で行動する強さが得られます。

その指標となるのものを当社では「EQ(情動的知能)」ととらえています。
EQ(Emotional Intelligence Quotient)理論は、ピーター・サロベイ博士とジョン・メイヤー博士によって提唱されました。

EQは自身の感情を上手に管理し利用することを目的とします。
様々なビジネスパーソンを対象とした研究によって、優れた職務遂行能力、また卓越したリーダーシップは、IQ(Intelligence Quotient =知能指数)よりも、EQとの相関が高いことが実証されています。

前向きな感情は前向きな思考につながり、前向きな行動を生み、成果に結びつけることができるのです。
EQはマインドフルネスのトレーニングで高まります。
豊かな情動によって、仕事のやりがいや能力が上がります。自己認識や自己統制、自分が持っている注意力を引き上げることができます。

マインドフルネス

トレーニングを採り入れた研修

基礎知識を理解した後は、しなやかな心と身体づくりの実習
マインドフルネスの基本トレーニングを実際に体験し、習得していただけます。生産性を高める考え方や心身コントロール法など実践的スキルを身につけられます。

■カリキュラムの例

  • マインドフル基礎トレーニング(呼吸、瞑想、ボディスキャン)
  • 「今、ここ」に集中してみる
  • 心の回復:SNBRR実習
  • トレーニング:瞑想→感じる/書く/話す/気づく
  • ジグソー法:問いを設定しグループでクロストーク
  • ワーク「どうなりたい?」問いに答える
  • 思いやり瞑想でスッキリ

企業研修の概要

マインドフルネスとは、“Being present”「今にしっかりといること」。そして「心が落ち着き、明晰で、幸福な状態」をいいます。 環境変化から生じるストレスや不調を緩和するための健康習慣に対する基礎知識を学びます。定期的な講座参加でさらに、心身リラックスでき、集中力や創造性を高めることが可能です。自身の体調管理、生活習慣病予防への習慣づくりのきっかけとなり、その後の自身のコントロール力を高めていきます。
チームのメンバー全員でのマインドフルネスを行うことで理念や情動を大切にした職場環境づくりが図れ、業務遂行力も向上、健康経営への意識が高まります。

 

ストレスをチェック・基礎知識

ストレスをチェック・基礎知識

マインドフルネス実習(呼吸・瞑想・ストレッチ)

マインドフルネス実習(呼吸・瞑想・ストレッチ)

グループでシェア、気づき

グループでシェア、気づき

研修プログラムのご紹介

マインドフルネスの基本トレーニングを実際に体験し、習得していただけます。
生産性を高める考え方や心身コントロール法など実践的スキルを身につけられます。

また、企業内、チーム内での研修ではメンバー全員でのマインドフルネスを行うことで理念や情動を大切にした職場環境づくりが図れます。共有を図り、他者理解が深まります。
マインドフルの状態での意見交換、問いへの回答をじっくり考えることで職務遂行力が高まります。
社内でこそ、採り入れていただく価値があるプログラムです。

  • ■目的例
    • EQ(情動知)について、その重要性や習得方法を理解する
    • ネガティブな感情のコントロールができるようになる
    • 自分の欲求、価値観、感情や思考のクセなどを理解する
    • メンタルの回復力(レジリエンス)を高める
    • 目標を持ち、モチベーションを高める
    • 時間管理や集中する習慣が身につく
    • 自律的に行動するリーダーシップを理解する
    • チームの3年後、5年後を共に考え協調感や一体感を育む
  • ■テーマ例
    • マインドフルネスを理解する体感エクササイズ
    • マインドフルネスによるEQ(情動指数)の高め方
    • リラックス状態を作って集中力と処理力を上げる
    • 自分の感情を理解する(ジャーナリング・マインドマップ)
    • 直感を高めよう(五感、右脳を強めるワーク)
    • 折れない心を強くする(困難からのレジリエンス、怒り対応アンガーマネジメント)
    • メンタリング、相談SHIENワーク、チームでの承認&共有
    • 協調学習の実践(意見交換からの発想ジグソー法)
実施方法 集合型、もしくはオンライン、動画配信研修
依頼目的
  1. 在宅勤務などにより心身ストレスを感じることが多くなった
  2. 肩こり、腰痛など身体の不調を感じる社員が多い
  3. 今後の見通しがつかない状況で不安が続く
  4. 情報過多、多忙により集中力が途切れがち
  5. うまく休憩や休暇が取れない
  6. 他人の視線が気になり、リラックスできない
内  容
  1. 「今、ここ」に集中するマインドフルネス
  2. 基礎演習/呼吸瞑想/ボディスキャン/イーティング
  3. 切替え法:SNBRR実習
  4. .ジャーナリングでわかること
  5. 自己と他者への思いやり
実施時間 〇1回2時間コース/4時間コース/6時間コース
〇継続研修
月1回×3回、月1回×1年間 など
※ご要望に応じてカリキュラムをご提案いたします
受講人数 5名以上
対象者 すべてのビジネスパーソン
効果・変化・お客様の声 ・頭がスッキリし、心が落ち着いた
・自分の内側に注意を向けるだけで、もやもやが少なくなった
・自分事や出来事をありのままに受けとめられるようになった
・本来抱かなくてよい不安やストレスがすっと消える
・不安や感情に左右されず冷静で客観的な判断ができるようになる
・集中力が高まり、意思決定能力が向上する
・他者への思いやりや配慮が高まった
・自分の中にある思い込みや他者批判に気が付けた
・深呼吸する休憩、ゆっくり立ち止まる時間を大事にしたい
最近の研修実績

小郡市生涯学習課「じぶん磨き講座」マインドフルネス入門

自分の身体の内側を感じてみましょう

身体の内側で何が起きていますか?どんな「感じ」がしますか?言葉にしてみてください。
私の内側をしっかりと、今、感じてみましょう。
自分の心を感じてみましょう。
ますは体を呼吸と共にストレッチします。

 

 

ワーク型研修

*ご希望に合わせて時間設定可能です。
3時間/6時間/2日間などご希望に合わせます。チーム力を引き上げる場合、3時間以上がお勧めです。
また、継続した研修の繰り返しはさらに効果的です。

■これまでの研修参加者の声(アンケート)

アンケート

★研修会場を野外、自然の中で行うこともお勧めしております。

職場から離れたフィールドミーティングとして、発想の転換が図れます。心身がリラックスした快適な 状態となり、より回復力や直感が高まります。
当社提携先をご紹介することも可能ですのでご相談ください。

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